仙台で二重整形の埋没法を受けた体験談

糸が取れそうで気を使う

理想の二重になれるけど切開するのは…学生に切開法は高すぎる糸が取れそうで気を使う

3つカウンセリングを受けたクリニックのなかから、とても親切に対応してくれた地元のクリニックを選びました。
全国展開をしているクリニックも一つの選択肢になっていましたが、医師の技術力が均一ではないと聞いていましたので、失敗だけはなんとしてでも避けたいことから、そこを断念することにしました。
カウンセリングで埋没法でもここまでできると自身のまぶたを使って証明してくれましたので、決めるときに安心することができました。
カウンセリングは治療方針を詰めていく場所のように感じましたが、医師との信頼関係を築き上げる場所のようにも感じます。
施術自体は10分ほどで終わりました。
麻酔をしますが、医師とは会話をすることができます。
まぶたをひっぱられるような感覚を覚えましたが、それほど不快感はもちろん痛みを感じることはありませんでした。
しかし受けた2・3日は腫れがありましたので、周囲の人から心配されました。
幸い腫れが引いてから二重になったとき、周囲に整形を受けたことがバレるようなことはなかったです。
今までアイプチを使って二重を作っていたこと、そしてその形状に合わせた埋没法を受けることができたのが大きな要因と感じています。
医師の技術力がやはり重要なことがわかりました。
このような経緯を経て、わたしの一重というコンプレックスを解消することができてよかったです。
予算の問題から多少妥協することになりましたが、それでも一重から解放された喜びは大きなものでした。
それでも今後取れるかもしれないという恐怖に苛まされるのは少し憂鬱です。